虚像の君に恋をして

リアルな世界に夢を見る日々

今夏忘れられないパフォーマンスBEST10

2017年8月現場の備忘録

 

日生に通う秋が始まる前に書こう!と思ってたのに気づけば少年たち初日を迎えずっと先だと思ってたJUMP魂も終わり、というか今日はついに東京楽だし、空気は金木犀の甘ったるい匂いにつつまれ世間はすっかり秋ですね、こんにちは。

 

・・・・けど!!!!まだ私は夏に居るんだなぁ~!夏の振り返りが完成するまで私の夏は ♪まだまだ終わらな~い~(BraveSoulのメロディーにのせて)ので勝手に一人、居残りで夏を生きてます。このブログが完成したら私にも秋が訪れる予定です(何の話)

 

ってことで、くだらない前置きはおいておいてここから本題↓

 

 

今年の8月はたくさん現場に行ったなーと思ったけど、振り返れば8種類15公演に行きました。この先の人生どうなるかはわからないけど、人生を終えるにあたって振り返ったときに最も充実して最も無茶した夏は今年を思い浮かべるのかな思うし、少なくとも今まで生きてきた人生の中では一番充実した夏を過ごしたと自負してます、幸せすぎて寿命を感じるほどにね。

全公演それぞれに本当に楽しかったし、楽しいだけじゃなくて思うこと考えたことも沢山あって、全公演をセトリ順にMC込みで感想書いて残したいくらいだったけど、何せ情報量が多すぎて気づけば季節がめぐり秋現場の真っ只中なので「今夏忘れられないパフォーマンスBEST10」と題しまして、今夏私が行った現場の中で特に印象に残ったパフォーマンスを独断と偏見で選抜し、主観たっぷりの感想を超個人的な懐古を交えながらお送りします!!!

 

あくまでも将来の自分のための記録なので悪しからず!!!!!

 

まずは現場の記録から。


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 *

 

10位 Kis-My-Calling(Kis-My-Ft2)@横アリ

/ TJ-Calling(キントレLove-Tune×TravisJapan公演)@EXシアター

8/13夜公演の横アリオーラスWアンコで聞いたCalling。本人たちは2年ぶりくらいかな?!とか言ってしあたしも「久々だなぁ~!!!」とか思ってたけど、どうも4月の運動会ぶりだったらしい(そういえばドームでにっかちゃんだよ~って叫んだわ、すっかり忘れてた)。けど、嬉しかったな~やっぱりコーリングはテンション上がるよね!!!ずっと昔Jr.時代から歌ってきた、未音源だけどコンサートの人気&定番曲だったコーリング。全曲持ってるし買うつもりなんてなかったのに、コーリング一曲の音源化のためにHitHitHit買ったんだもん!あのアルバムの出し方はズルかったよねぇ笑音源化への賛否で荒れたのも懐かしいwwww(けど、そういうコンサートでは披露するけど未音源の昔からの大切な曲が音源化するときに荒れるのはあるあるだよね笑)けど、やっぱりコンサートのアンコでの披露は嬉しいよ!イントロ前の円陣から懐かしかった!!!!その日イチでテンション上がった!!会場が一番アツかったのもこの瞬間だし、あの一体感は忘れられないな~!ちなみに、円陣組んだ時ニカが「これで湧く人は古参だね」って言ったのはさすがに笑いましたwwwww

派生して、TJコーリングね!!!単独はいけてないけど、セトリみたらコーリング歌ってて、嬉しいし聞きたいし、って思ってたらLOVE虎で歌ってくれて!!!普通に嬉しかったのに後からその裏話として、上記↑のエピで私が絶賛キスマイに湧いてた時に、トラジャはバックとして横アリ外周を走りながら本家に合わせてオリジナルverの練習してた、っていう話を聞いて、TJコーリング聞けたの更にも忘れられないものになった。

あーーーTJこーりんぐ楽しかったぁーーーー!にっかちゃんだよ~をちゃっかちゃんだよ~に当てはめた人天才!・・・って思ってたら頭文字当てはめたのは如恵留さんだと知った、天才Genius!

 

9位 Fantastic Ride / RELOAD (キントレLove-Tune×TravisJapan公演)@EXシアター

 9位は同率でこの2曲。もともと両方ともバカみたいにエンリピしてるくらいには大好きな曲なんだけど、少クラで見たラブトラのこれらのパフォーマンスが忘れられなくてどうしても生で見てみたくて。けど私が入ったLOVE虎が初回だったからセトリもわからずドキドキしてたのでイントロ流れた瞬間に私のテンションは最高潮でした!!!!生パフォーマンスはやはり鬼カッコよかった!!両グル―プの良さが最大限に引き出されてた!!!!この2曲やってくれたので悔いはない!あ、RELOADのハット顕嵐さんには軽率に抱かれました…責任とって…()

やっぱり2曲とも何度聞いても大好きだったし、そのパフォーマンスをこなすLOVE虎は最高にクール!やっぱりオシャレ!!!好きだった!!!!それだけ!!!!

 

8位 今夜貴方を口説きます(松村北斗×髙地優吾) @EXシアター

まさか!!!!!この曲やるとは思ってないじゃん!!!?

ホール出た瞬間一番最初にレポしたのはゆごほくで口説きを歌ったこと、そして伊野尾くんパートは北斗くんだったことでした、ってくらいに観れて嬉しかったパフォーマンス。北斗くんがえっちすぎてけしからんのなんのって・・・。

ちなみに「全身濡らしてあげる」は公演ごとに台詞変えてたっぽいけど、私が入った回だと

でした。どの台詞も秀逸。

しかも!伊野尾くんパートを北斗くんだよ!?そもそも俺得すぎて!!ってなって浮かれてたんだけど、今冷静になって考えると得に感じたのって私だけじゃないよね。一定数いるんだよね?多分。身近にも伊野尾くんと北斗くん掛け持ちしてる人いるし、Twitterとかみてても多いな~っておもうけど、それを北斗くんもわかってるんだよね。

 (過去ツイートが古すぎて探せなかったので自分で引用RTしたのでそちらを参照)

 どういう経緯でユニットきめてあの選曲になったかはわからないけど、きっと北斗くんも伊野尾くんと掛け持って好きな人たちがわかった上であのパート割にしたよね・・・ゆごはゆごでスク革で光くんと絡みあるしね・・・あざといね…って思って震えてます。

 

 

7位 YOU(橋本良亮)@TDCホール

自担に歌わせたい曲No1(私調べ)を生で聞けると思ってなかったぁぁ!『あなたのために生きていいかな?』って言われたんだよ、泣いた。

本当はSixTONES単独で歌ってくれること期待してて、歌割りまで考えてたくらい笑

去年かな?の少クラでえび全員でYOU歌ってて、その時はまだ全く堕ちては無くてえびはアクロバット集団としか認識してなかったんだけど、歌声聞いたら5人の一体感と優しさに鳥肌立って初めてえびの魅力に気づかされて沼の予感を感じた思い出があるんだよね~!だから、なんというか初めてえびを意識した思い入れの曲って意味でもあれは忘れられない。

そして、ソロじゃなくてLove-Tuneを“メンバー”として歌ってたのも忘れられない要因かな?安井くんとはしちゃんの組み合わせ最&高すぎた、、、相性抜群、、、

サマパラという特別な空間だからこそ成し得たパフォーマンス、素敵過ぎました、YOU歌ってくれてありがとう。。。涙

 

6位 黒ーンズ(SixTONES)@EXシアター

スト担には一定数ろくーんを通ってる方々がいるとおもうんだけど、絶対KAT-TUNのTEN-Gが過らずにはいられなかったはず。ごくせん期の当時売れすぎて「調子に乗ってる」「天狗になってる」って世間から言われたことを皮肉って、というか逆手にとって「全米で大ヒットした弟分」設定で披露されたものだけど、デビュー後のコンサートで再結成されてることを思うと、今後SixTONESのコンサートのコントコーナーとして定番化していくのかな~なんてかんがえちゃう!ちょっと違うけど、もう少しわかりやすきウ例えるならエイトのエイトレンジャー的な!!

SnowManとの合同公演でスノが自己紹介ラップやってたからわんちゃん黒ーンズくる?!っておもったけど来なかったんだけど、後々考えれば絶対に少クラとかじゃ披露されないしだからこそファンとメンバーの内輪で完結させて欲しいな、という結論にたどりつきました。

これをメンバー同士で考えたんでしょ?愛しすぎて涙出る。「モテモテカリスマ田中樹」って叫んだ、特に凄まじい熱量だったオーラス公演のことは一生忘れません。

そして、ストのオンナ達のTwitterのbio欄が一斉にこの歌詞になったのも総じて良き思い出です。

いつでも何処でも 大騒ぎ 声がデカすぎ耳障り

見た目と性格まさに逆 いっつもつまらんオヤジギャグ

言うことやること破天荒 見た目は白すぎ不健康

私服のセンスは意味不明 休みになったら行方不明

グループの中では最年長 ダンスのスキルは残念賞

イケメン優しいラップ上手い モテモテカリスマ田中樹

 初披露に立ち会えたから、もうこの先いつ巡り合えるかわからないからこそ一生大切にしたいこの記憶。「忘れたくないパフォーマンス」部門なら堂々の1位

 

5位 純情恋花火(関ジャニ∞) @東京ドーム

世界で一番好きな夏歌って言っても過言ではないくらい好きなこの曲を、まさか浴衣で見れるとは思ってなかったもん!!!!何度見ても挨拶からの純情恋花火の流れは号泣せずには見られないってくらい大好きなのに、ちょうど旅行と丸被りで行けなかったという思い出を持つ十祭への後悔が今回で清算された気がします。

姉と姉妹参戦する日は浴衣着ようね、って前々から約束してたんだけど、その日が一日中スコールみたいな大雨で正直気が進まなかったけど、「雨でもなんでも絶対着るべきべき!!終わった時には着てよかったって絶対思うから!!」って促してくれた姉には感謝してます、着てよかった。浴衣デートした気分になれました!

 
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4位 サポーターズ(A.B.C-Z)@大宮ソニックシティホール

私がえびに堕ちたのは去年の夏の実に突然の出来事だったから、A.B.C-Zのコンサート行きたい!!!って思ったときにはもう遅くて、指をくわえながらSLT魂レポを傍観し、来年こそは全体A.B.C-Zのコンサート行く!!と決めて挑んだ2017年。その夢が無事に叶って今夏人生初のえび魂参戦をキメたの感無量すぎて楽しすぎて好きなパフォーマンスの選抜は難しかったんですけど、けどやっぱりこの曲、しかも横アリではなく大宮の!!!!

横アリは横アリでとっても楽しかったし、Love-Tuneとえびの相性はやっぱり抜群に良かったのだけど、大宮ソニックシティホールの、Jr.もJr.担もいなくてA.B.C-Zとえび担さんだけの2500人の空間があまりに愛に満ちてて幸せで、その最高潮に達したのがサポーターズの時だったかな?ってすっごく感じて。

私はまだまだえび初心者だし知らないことだらけだしサポーターズに思い入れがあったわけでもないけど、多幸感に溢れた5周年コンサートの締めくくりに会場が一体となるあの瞬間、鳥肌が止まらなかったな…

A.B.C-Zを全力でサポートし、全身全霊でファンに幸せを捧げる彼らの関係性は最高でした!!

A!B!C!からのZ!!!!!楽しかった !

 

3位 NEIRO(SixTONES)@EXシアター / 素晴らしき世界(風磨×SixTONES)@TDCホール

 

ごめんなさい、これも選びかねたので同率3位。

NEIRO

キントレのMCで本人たちが「KAT‐TUNのコンサートになっちゃうから泣く泣く曲減らした って」言うくらいにはKATTUN を歌ってきたしKATTUN がよく似合う彼らだけど、それでもセトリには多くのKATTUN 曲が含まれてて、そのラストを飾ったのがこの曲。ネタバレ一切なしの初日に入ってこの曲のイントロ来た瞬間の衝撃は今でも忘れない…横1列にならんで、メンバーみんな若干の水分を目にためながらラストで6人が

「帰る場所は」って言っていくところ、何度見ても、今思い出しても涙が出てくるよ。私自信、“バカレア組”からSixTONESになるまでの時間は彼らとは違う道を歩んでしまったけど、それでも後から色んなことを知って今のSixTONESに至るまでの経過を後追いした上で、SixTONESとしての初の単独ライブの締めくくりにこの曲を持ってきたことを考えると意味の重さを感じずにはいられなくて。

過去のクリエとかガムパとかサマステには行ってないから比較はできないけど、それでも私の目にはSixTONESというグループに、SixTONESSixTONESとして生きていく覚悟の色が宿ったように感じました。上から集められて作られたグループでも、昔集められてたメンバーに名前がついた延長線なわけでもなく、SixTONESというひとつのグループになったんだなぁ~って。

どれだけの時が過ぎ流れても

帰る場所は僕らのNEIRO

帰る場所は君が奏でるNEIRO 

 私が帰る場所は貴方達が奏でるNEIROだって確信したこの夏の記憶と共に、絶対に忘れられないパフォーマンスでした。

 

素晴らしき世界

これも横一列に並んで歌ってたね…風 is I?が如何にエモいかは一つ前のブログで語ったので割愛するけど、色んな背景を抱えた7人が一つの『仲間』として過ごした2017年夏の物語の(アンコ前)一番ラストの曲として選んだのが「素晴らしき世界」でした。

嵐さんは管轄外なのでこの曲もよく知ってるわけじゃないけど、夢と現実のギャップにもがき悩み、将来に不安を抱て立ち止まり、それでも仲間と共にまた歩みだすようなこの曲。風磨ソロとバック6人という関係性ではなく仲間として対等な立場にあった7人が真っ直ぐ前を見据えて明日を夢見る表情で歌われたから号泣しました。

 

多分私がこの夏一番泣いたのはこの時だったな笑

SixTONES6人にとって大切な記憶となったであろうふまパラの締めくくりのあの瞬間、私にとっても大切な夏のかけらです。

満員電車に乗って大事な気持ち無くしかけた

今ならまだ間に合うはず

僕らは泣いて笑ってそれでも明日を夢見てしまうこれからが素晴らしき世界

 

This is a Little Song, a Tiny Song

この手高く高く今舞い上がる

共を新規る優しい声が遠く遠く君の元へ届きますように

 ありがとう、素晴らしき夏!

 

2位 IN THE STORM(SixTONES)@EXシアター


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あーーーーーーー思い出しただけで・・・・・・・(墓)

 SixTONES単独の初回、何が始まるんだろうってドキドキしてたら壮大な設定の映像がながれ、鎖に繋がれたSixTONESが登場した時の衝撃ったら・・・・!あそこドームかと思った。100歩譲っても横アリだった…デビューはしてた…

EXという場所で与えられた公演でここまでの演出してくるSixTONESの今後のコンサートが楽しみでなりません。

そしてこれが映像に残らないなんてもったいなさすぎる、皆に見て欲しいのに!!!

 

あ、あと、私が入った単独は全公演雨だったのも彼ららしくて好きでした。

少年たち東京楽もIN THE STORMですね!!!!

気合を入れると雨降らせちゃうオトコ!ヨッ!SixTONES

 

 

1位 Hey What's Up?(菊池風磨)/ ムラサキ(橋本良亮)@TDCホール

SixTONESのオンナとしてストのパフォーマンスを1位にしたい、しなきゃ、みたいな使命感が働いてたから最後まで順位悩んだんだけど、この二つには、というか私の赤西さんへの感情を超えることはできなくてこの結果です。

1位二つはズルいだろ!!!!って思う?思うよね?私も思う、こういう所で選ばないやつマジ嫌い。けど選べなかったんだもん!

ってことでバラバラに語ります。

 

ムラサキ

私、はしちゃんの何が好きって、もちろん骨格の綺麗さもお顔の美しさもスタイルの良さもおバカなとこも素直でおにいちゃん達大好きなところも全部なんだけど、一番は甘くて切なくて透き通ったあの歌声なの!!!世界一好きな歌声は一途に不動の赤西仁なんですけど、風磨もヤスくんもゅぅゃも伊野尾くんも太輔もみんなそれぞれに魅力があって大好きな歌声だけどドストライクに好き!!!!って人は赤西さん以来みつけられてなくて。けど!それがはしちゃんなんです!!WALKMANから流れてくるジャニーズシャッフルをいつも無意識に聞いてるんですけど、あ、この声好きってなる声は毎度はしちゃんで笑そんな、やっと見つけた仁に続く大好きな歌声で、大好きなムラサキが聞けたんだよ、、、、風磨はいつか歌うと思ってたしなんなら今年期待してたんだけど、まさかはっしーで聞けると思わなくて。2公演しか歌ってないし、きっとDVDには残らないのが残念でならないけど、そこの幻っぽさがまたムラサキっぽいけどね(?)

しかもさ、

そこが温かい場所ならいつも花を咲かすの?

っていう、日本語の不自由さというかぎこちなさも

上手く言えないサヨナラ

とか

言葉は下手くそなのに好きが僕を急がす

っていう柔らかくて真っ直ぐな言葉選びも、全部がはっしーにピッタリだったんだよな…

真っ赤なペンライトの海の中、甘くてちょっと切なくなる透明度の強い歌声で歌われたムラサキ、一生忘れませんありがとう。

 

 

 Hey What's Up?

 

 絶っっっっ対にいつかアンコールで歌うと思ってたJinAkanishiさんの定番アンコール曲!!!!まーさーかーのーーーー全く同じ流れでアンコールに持ってくるなんて。。。煽り方も“I to me for you for everyone”の振り付けも完コピしてくるとは思わなかったから放心状態でした…風磨さん100%仁のコンサートDVD見てるし、なんなら家で研究してるんだろうな…堂々とそのことを口にできる日が来れば良いのに!!!!・・・なんて思わずにはいられませんでした。

 

1位二曲の総括としては、結局私は初恋()の赤西仁を永遠に引きずってるってことですね!!!!!!まだ幼くて茶の間でアイドル赤西仁を生で見ることは叶わなかった私の後悔がここにきて色んな形で晴らされつつあって幸せです。

 

実はこの記事、自分への夏休みの課題として8月中に書く予定だったのにずるずるのばしてしまって、勝手に設けた最終提出期限は日生千秋楽までだったので早朝から必死に書いて終わらせました!!!よかった!!!!(知らない)

 

ただ、朝から夏が終わった・・・ってしんみりモードなのだけど、

夏は終わるけれど Hey! 終わりじゃないのさ

ってえびちゃん達のEndless Summer Magicgaが脳内ぐるぐるし始めたので元気です!!

 

ってことで、やっと私にも秋が来ました。

次の記事の予定はJaponicaStyleの歌詞考察です。

タイトルだけはちゃっかり決めてる

「夢 恋 桜 SixTONES

です。かけよ~書く書く詐欺になるなよ~